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嵐山の渡月橋を目指して見たいと思います。 [地域]

息子に起こされてベランダへ出てみると、一面、雲ばかりのどんよりとした天候でした。
しかし、雨は降らないようです。
今日一日は、なんとか持ちそうです。
助かりますね、折角の休日ですので、予定通り自転車で走ってこようと思ってますから。
私は、ひと月前に、この街に来たばかりで、この街というのは京都なんですが、こちらは、環境がいいですね。
街並みが実に美しく整備されています。
自転車で走るには最も良い環境ですね。
以前住んでいた名古屋でも、休日には、いつも20キロm程度は自転車で走っていましたが、こちらの街は見所が沢山あって、同じ走るにしても、気持ちが違いますね。
こちらに来てからは、自転車で走るのと観光を兼ねて名所を3箇所ぐらい、よることにしました。
今日は嵐山の渡月橋を目指して見たいと思います。
嵐山へ行く途中で広隆寺・蚕の社・鹿王院へよって見たいと思っています。
堀川通りを下がって、三条通りまで出て西へまっすぐ行けばいいみたいですね。
突き当たりが嵐山で、その途中に広隆寺・蚕の社・鹿王院があるみたいなので、経由して嵐山へ行くことにしました。
帰りは丸太町通りから帰ってきましょうか。
ネットで距離を検索したところ、23キロmですね。
ちょうどいいような走行距離だと思います。
それでは、11時ぐらいには出かけますので、帰宅しましたら、またご連絡します。


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富岡製糸場の世界遺産登録と片倉工業の貢献 [地域]

群馬県の富岡製糸場が、近代日本の産業遺産としては初めて世界遺産に正式登録されました。
富岡製糸場は1872年に官営により操業が開始され、その後、三井家、原合名会社、片倉工業株式会社に経営が移されました。
そして1987年に操業が停止された後、2005年に富岡市へ寄贈、2006年には国の重要文化財に指定されました。
施設は操業当初から変わらず、良好な状態で保存されています。
富岡製糸場を世界遺産に登録できたのは、地域の人々の協力があったからだと思います。
その中でも操業停止から富岡市への寄贈までの18年間、片倉工業が施設を保存していたという点に注目したいです。
もともと企業が所有する施設であったため、操業停止時に建物を取り壊すなど他の選択肢もあったはずです。
けれども「売らない、貸さない、壊さない」という方針のもとに維持と管理を続けました。
古い建物で修繕が必要だったため、固定資産税を含めた維持費用が年間約1億円に上ったこともあるそうです。
そのような努力のおかげで、施設が現在まで良い状態で引き継がれたのだと思います。
世界遺産に登録されたことにより、富岡製糸場の知名度がさらに高まると予想されます。
操業当初と変わらない姿をより多くの人が見られるように、次の世代に引き継がれてほしいと思います。


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本日9:15頃のYAHOOニュースからのネタ [インターネット]

本日9:15頃のYAHOOニュース
サッカーW杯、集団的自衛権、都議会ヤジ問題と並ぶなか、
「ムツゴロウ氏、家はペット禁止」っていうラインナップに笑えました。
なぜここで、この時期にムツゴロウさん?

「80才になったら、ほんとに好きなことをやりたい」と言っていたというムツゴロウさん。
動物に関わることが本当にやりたいことではなかったというのにもびっくりですね。
何事も仕事になると嫌なことも伴うということなんでしょうね。
さかな博士のさかなクンはどうなのかなぁ、彼もほんとうに好きなことは別のことなのかしらん?
とふと気になったりして(笑)

ムツゴロウさんの記事から「大型ヘビに巻き付かれたムツゴロウ氏一命を取り留めた理由」って
リンクがあったのでたどってみたら、ヘビに襲われた際の対処方法が載ってました。
「ヘビは鱗を逆向きに撫でられると嫌がる。」のだそうです。
近寄りたい生き物ではありませんが、ネタとしては頂戴いたします(笑)

ヘビといえば、先日TVで見て知ったんですけど、山口県岩国市の小学生はヘビを飼育してるんですよ。
というと唐突ですが、岩国市にしかか生息していないシロヘビ(アオダイショウのアルビノらしいです。)が
国の天然記念物指定を受けており、それに関する事業の一環として「こども飼育員事業」というのを毎年行っているそうです。
市内の小学4~6年生12人が、生後1~2年のシロヘビを4月~10月まで飼育するとのこと。
映像で拝見したシロヘビはなかなかのビジュアル(神秘的というか恐れ多いというか、不気味というか(汗))でしたが、
いや~、岩国の小学生、恐るべしです。


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月刊少年マガジン 修羅の門 第弐門 感想 [書籍]

九十九の記憶と目がやっと元に戻りました、長かったです。
そしてとうとう二門当初から伏せられていた、ケンシンとの戦いが明らかになりました。
ケンシンの顔はどこかで見たなと思いましたら、作者のもうひとつの連載「ふでかげ」に出ている主人公チームの監督さんに似ていますが、まあ、たぶん偶然似ただけで使いまわしではないでしょう。

ケンシンの言動が変です、タフの覚悟さんと同じニオイがしますね、達人になってしまうとみんな言動がオカシクなるのでしょうか。
稽古以外で投げられたのは初めてだというニュアンスの言葉を吐いた後に今までのは稽古だ、と意味のよく分からないことを言い出したり、動けなくなればトドメはささない、でもここで動けなければ死ぬ、と結局同じでは・・・ということを言ったり。

2人の勝敗に関しましては、ケンシンがここが主人公の墓場的なことを言ってしまったので、自身の墓場になってしまうという死亡フラグが立ってしまったので、ここで動けなくなって終了した可能性が高いです。
それにケンシンの勝利の場合、九十九が歩いて帰ることはできないハズですから。

あとは奥義の死門が出るかどうかという興味ぐらいですかね、あ、オカマとの決着はどうでもいいです。


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ワールドカップ開幕とIT業界 [スポーツ]

いよいよ、FIFAワールドカップ2014ブラジル大会が開幕した。
少し間延びした感のあったオープニングセレモニーはご愛嬌として、これから始まるブラジル対クロアチア戦に注目したい。
巷間、ブラジル圧勝の予想だが、1998年フランス大会で日本とグループリーグ第2戦で激突し、準決勝まで駒を進めたクロアチアも侮れない力をもっていよう。

問題は、日曜日だ。
予選突破のために重要な鍵を握ると言われるグループリーグ初戦で勝利を収めることができるのだろうか?
戦前の予想では日本有利を伝える情報も多いようだが、勝負事だけは下駄を履くまで分からない。
油断することなく全力でグッド・パフォーマンスを見せて貰いたい。

IT関連では、VR(ヴァーチャルリアリティ)ヘッドセット「OculusRift」で話題のOculusが、Facebookに買収されるニュースが飛び込んできた。
PayPalのトップを雇い入れて電子マネー仲介業への参入も視野に入れているFacebookの野望は留まること知らないようだ。

また、Amazonもミュージック・ストリーミング・サービス事業への参入を決定した。AppleやPandoraへの影響はどうなるだろうか?
この企業からも当分の間、目が離せそうにない。


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どうしてもワンピースの釣りに釣られてしまう。 [書籍]

ネットをやっているとワンピースの記事を見つけますが、これがかなり悪質です。
それはサイトまで誘導するのですが、分からなかった事を分かったような感じで誘って、サイトに行くと分かってないみたいな感じです。
分かりやすく言うと他のサイトでワンピースの正体が判明というタイトルの記事を見つけます。
クリックしてリンクでそのサイトに行くと、ワンピースの正体については分かっておらず、予想の話をするという事です。
けっこう大胆な事を言う時があるので、私は困っています。
さすがに何回もやっていると、もう釣られませんが、今、進行中の話になると釣られそうです。
そして驚いたのが、誰も釣りだという事を指摘していない事です。
ワンピース好きなだけに、少しだけ悔しいです。
最近にあったのは2年後のミホークの新武器が強すぎるというタイトルでした。
サイトに行くと、ミホークの剣は悪魔の実を食べているなどの考察の話になっていました。
ネットでは釣りが当たり前で、酷いと釣りでサイトに行き、目的のタイトルをクリックしてサイトに行き最初のサイトに行くという事もあります。
サイトを1つ通して、最初のサイトに戻されるという事があります。
ネットをやる上では要注意です。


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外国の墓地で見た光景 [地域]

私が外国旅行していた時のこと。その街には広大な墓地があり、著名人も埋葬されていて有名な観光スポットとして知られていました。
私の好きな音楽家がこの墓地に眠っていると知り、さっそくその墓地に訪れてみることにしたのです。

その日は平日で人も少なく、お墓参りをしている人はほとんど見かけませんでした。
私がお墓を眺めて見ていた時、近くから明るい音楽が流れてきたのです。
音のする方を見てみると、若い20代前半くらいの男の人が、スマートフォンで音楽を流しながらあるお墓に慣れた手つきで古い花を取替えていました。
私は墓地で音楽を流しながらお墓参りをするなんて正直どうなんだろう、と思ったのですが私は現地の言葉も上手に喋れなく、気が引けて何も言えませんでした。

帰り際にふとその男性が花を添えていた墓を見てみたら、思わず足を止めてしまいました。
日本のお墓とは違い、こちらのお墓は墓石に個人の名前と生まれた年、亡くなった年が彫ってあります。
それを見ると、そのお墓は1年前にわずか20歳で亡くなった女性のものだとわかりました。

きっとあの男性は彼女の恋人か家族なんでしょう。
あの音楽は、きっと彼女に届くように流していたのかなと思うと、少し切なくなりました。


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我が家の愛猫は天才かも! [スマホ・タブレット]

我が家には可愛い猫ちゃんが1匹(オス1歳半)一緒に暮らしています。
もともと捨て猫だった彼を私の友人が保護して里親を探していたので、あんまり乗り気ではなかった旦那様をなんとか説得して約5か月に我が家に迎え入れました。
飼い始めたばかりの時はまだ警戒心が強かったのか、なかなか懐かずに飼い主としては寂しい思いをしましたが、1か月もたつ頃にはだいぶ慣れてきて
ご飯が欲しい時は猫ちゃんの方から私たちの足にすり寄ってくるようになりました。

ここから我が家の猫ちゃん、なんとも猫らしからぬ行動をとるようになっていくのです。
猫じゃらしなどでも一緒に遊べるようになった3か月目のある日、旦那様が猫ちゃんにとネズミのぬいぐるみを買ってきました。
冗談半分で犬にすボールを投げるようにぬいぐるみを投げてみると、なんと猫ちゃんはそのぬいぐるみを追いかけて走って行き、
ぬいぐるみをくわえて旦那様のもとへと戻って来たのです!
その時の私たちと言ったら、もうビックリ。思わず何度もぬいぐるみを投げてみましたが毎回しっかりネズミを捕まえて戻ってきます。
そして「もう1回やって~」と言っているかのごとく可愛く「にゃ~ん」とこっちを見て鳴くのです!!

これだけでも猫っぽくないのに、今日猫ちゃんはさらにすごいことをやってのけてしまいました。
私の使っているiphoneの電話にでるようになってしまったのです。
もともとiphoneの液晶をペタペタ触るのが好きなようでしたが、電話の着信音が鳴るとiphoneへまっしぐら。応答の緑のボタンをぷにぷにの肉球でポチっとな。
メールの着信音の時には見向きもしないのに、電話の時だけ反応するのです。

こんな感じで毎回私たち夫婦を驚かせてくれるかわいい猫ちゃん、これからもっとできることが増えるかもしれないと思うと
なんだかとっても楽しみです。


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日々のお弁当づくり [料理]

私の毎日の日課であるお弁当作り。
節約も兼ねて、旦那さんのお昼ご飯を2年前からお弁当に切り替えました。
初めの頃は、結構お弁当づくりって時間も手間もかかるなぁと思い、メインのおかずは夕飯の残りを詰めて、小鉢は冷凍の物を購入したりして少しだけ手抜きをしていたのですが、旦那さんからある日『冷凍はあんまり美味しくないから入れないで欲しい』『たまには夕飯の残りじゃない物を入れて欲しい』などなど、不満の声多数。
少しは作る方の身にもなってよ!と思いつつ、そう言われてしまうと意識してしまい、とりあえず冷凍ものはあまり使えなくなりました。
はじめは小鉢のレパートリーがかなり少なく、ほうれん草のおひたしか、ピーマンのゴマ油炒めかしか思いつかなかったのですが、最近は人参しりしり、もやしとニラのナムル、ナスのしょうが焼きなどレパートリーも順調に増えてきて、旦那さんも満足してくれているようです。
メインのおかずは、相変わらず夕飯の残りを入れてしまう事もあるのですが、夕飯がとんかつであれば、お弁当はカツ丼にしてみたり、夕飯では豚ロースでしそ梅チーズ巻きを作ったら、お弁当は残りの豚ロースでしょうが焼きにしてみたりと、工夫をして旦那さんを飽きさせないようにしています。
こうやって日々努力していく事で、主婦としての成長に繋がっていけたらいいなぁと思っています。


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ジャンプNEXTvol.2 べるぜバブ番外編 感想 [書籍]

ベル坊のおばあちゃまが、若返りアイテムで男鹿たちを子供にする話です。

男鹿は相変わらずクズ男でしたね、この主人公でよく5年も続いたものです。

ラストでバアさんをあえて戻さなかったのは、なかなか良いバランス感覚でした。
ここで元の姿になっていましたら読後感はだいぶ変わったかと、現実に引き戻されてしまうといいますか、読者が漫画を読んでどう感じているのかが感覚的に分かっていたんだと思います(某料理漫画も見習ってほしかったですね?)。

他に連載中は、どんな状況でも古市を欠場させることをしませんでしたし(実のところこの漫画の生命線は彼なのですが、作者さんもそれがよく分かっていました。他の漫画だとそういうことに気付かずに重要キャラを退場させてしまって寿命を縮めてしまうケースも少なくないので、そこは素晴らしいと思いました。まぁ、敵の中から飛び出してツッコミ入れるとは思いませんでしたが)、アンケが落ち始めたらすばやく畳んで次のシリーズを開始したりと、うまく立ち回っていました。

おそらくこの辺が人気が落ちれば即打ち切りの、サバイバルジャンプで長く生き残り続けた秘訣だったのかもしれません。

オチは予想通り古市、やっぱりわかってます作者さん。


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