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大人が読む絵本のおもしろさ [書籍]

子どもの頃もいろいろな絵本を読んだけれど、大人になってから読む絵本にはまた別の発見があります。
成長につれて読む本も変わっていき、大人になる頃には絵本を読まなくなる人も多いかもしれません。
私もその一人で、興味は絵本から児童文学、ティーン向けのライトノベル、そして一般書へと移ってきました。
大学では文学を学んでいましたので、それなりに本を読んでいましたが、絵本を読むことはほとんどなくなりました。
しかし、結婚し子どもができてから、もう一度絵本との出会いを経験しました。
自分の子どもと一緒に、笑ったり驚いたり悲しんだりしながら絵本を読みました。
幼い時に自分も親しんで読んだ『ぐりとぐら』『はらぺこあおむし』『ふたりはともだち』などの名作絵本は、今も変わらず子どもは目をキラキラさせて読みます。
それから自分も知らなかった絵本がたくさんあって、子どもと一緒に素晴らしい絵本を見つけていくのも楽しいものです。
それぞれの絵本にそれぞれの絵があり、お話があり、世界があります。
子どもの時に気に入っていたようなポイントと、大人になって惹かれるポイントが違っていたりします。
読むごとに、なにかしら新しい発見があるのがおもしろいところです。
私は多くの大人にも、絵本を読んでもらいたいと思います。
絵本に描かれている世界に立ち止まるような時間を持ってほしいのです。
大人になればなるほど、日常の忙しさに追われてそんな暇はないと思いがちです。
でも、絵本を読むのはそんなに時間のかかることではありません。
ちょっとした時間があれば出来ることなのです。
何かしら忘れていたものを発見できるかもしれません。
少なくとも、絵本は私に豊かなものをたくさん与えてくれています。


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生活保護(生保)制度の今後の課題 [ニュース]

生保受給者の中には不正受給している人もいてたまに報道される、その代表的な方法としては生保を受給しておりながら収入があるにも関わらずそれを申告しない事である。酷いケースの場合はクラブを経営して高額な収入を得ていた人もいる。ちなみにある程度までであれば生保は打ち切りにはならない。
では、なぜこのような不正が後をたたないのか。それは生保受給者の担当者であるケースワーカー(以下CW)が一人当たり100名ちかくもの生保受給者を担当するのである。
そうなると一人一人に常に目を配る事は安易な事ではない。
業務内容としては、新規申請者の面談がまずあげられる、電話相談もあるが対面相談の場合一人当たりに30分程掛かるのである。そして受給者への訪問、社会復帰できるようにアドバイスをしたり様子を伺いに行く。その合間を縫って事務仕事をするのである。又、この事務仕事には生活保護費の算定があり、それが又複雑になるケースがあるのである。一言で言ってしまえば非常に激務な仕事なのである。
ならCWを増やせばいいとか思うかもしれないのだが、それを希望する人がいないのが現状である。
今後、不正受給問題解決やCWを増員に向けて取り組まないといけない問題である。


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小説『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』の感想 [書籍]

2ちゃんねるのスレッドがもとで、それと同じように内容もいわゆる電車男スタイルで描かれています。
中卒でニートだった主人公・マ男は、母の死をきっかけに一念発起。パソコンの技術と資格を生かして、とある会社でSEとして働くことになった。しかし、その会社は、デスマーチと呼ばれる連日連夜の残業・泊まり込みで仕事をこなす、労働基準法完全無視のブラック会社だった…。
電車男もそうでしたが、正当派じゃないけどこのスタイルが結構好きです。
どこの会社にもいるような個性派社員たちとのやりとりが事細かに描かれていて、会社の中の先輩後輩、人の上に立つ立場の人の物の考え方とか、意外にもいろいろと勉強になることが多かったです。
これが実話なら、ホント藤田さんの考え方は平成の孔明ですね。先を見通した深い読みに圧倒されました。
映画の配役見ましたが、小池徹平は主人公だからイメージよりカッコ良すぎるのはしょうがないにして、リーダー役の品川はどんぴしゃです。
絶対読まなきゃいけないほどの秀作ではありませんが、いい暇つぶしにはなりました。
しかし、コンピューター関係に限らず、納期のある仕事は、少なからずブラック会社的な要素はドコの会社も持ってるもんだと思いますけどね。


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映画『ロック・ユー!』の感想 [映画・ドラマ・アニメ]

前に見た時もかなりおもしろかったんですが、改めて見てみても、とてもおもしろい作品です。こういう時代ものはどっちかっていうと苦手なほうなんですが、男ならたまらない作風です。
舞台は14世紀のフランスとイングランド。
平民のウィリアム(ヒース・レジャー)は、貴族しか参加できない馬上槍試合に、身分を偽りながら出場し、その実力でどんどんと勝ちあがっていく。世界大会にまで上り詰め、いよいよ宿敵アダマーとの試合が始まる直前、身分の偽りがバレてしまう…。
14世紀の話にもかかわらず、その作品名通り、劇中歌として使われる音楽は、すべてクィーンのロックナンバーで、時代物なのにヒース・レジャーのチャラさも加わり、とてもPOPです。
何が素晴らしいって、とてもベタではありますが、バトル、ライバル、かわいこちゃん、恋愛、成り上がり、成長、チームワーク、友情…など、“少年ジャンプ”的な要素がバランスよく、すべて備わっています。これが心に響かない男子なんか、男子じゃない!
劇中で何度となく行われる馬上槍試合もかなりド迫力で見ごたえあり。
あまり有名な作品ではありませんが、ヒース・レジャーの雄姿が拝める、非常におもしろい作品です。
オススメ。


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『ガンダムビルドファイターズ』23話のあれこれ [映画・ドラマ・アニメ]

『ガンダムビルドファイターズ』の23話を視聴しました。
レインの存在感が凄かったです。
そして揺れていました。
お台場のガンダムはどうやって運んできたのでしょうか。
空輸でしょうかね。
アイラの新機体のミスサザビーが登場しました。
マオ君の新機体は、クロスボーン・ガンダム魔王とでも言うのでしょうか。
時間は短かったですけど、レイジとセイのバトルは良かったですね。
久々にビルドガンダムMk-Ⅱが見られましたし。
セイもいつの間にかファイターとして成長していたんですね。
レイジはアイラにバラされたビギニング、ちゃんと直してたんですね。
タケシがやっと会場まで来ましたけど、ヒッチハイクでした。
交通費無いんでしょうか。
財布の紐はリン子ママが握っているのかもしれません。
と言うか、リン子ママが会場にいることに気づくのが遅すぎると思います。
フラナ機関の眼鏡にメイジンが洗脳されてしまいました。
この眼鏡が一番悪役らしいキャラクターですよね。
ガンプラマフィアの時のことを考えると、眼鏡は最終的にタケシに逮捕されそうです。
一応黒幕はマシタ会長ですけど、レイジの方は会長のことなんかどうとも思っていなくて、会長がただビビっていただけというオチになるんじゃないかと予想しています。


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『相棒』最終回感想 [映画・ドラマ・アニメ]

『相棒』シーズン12の最終回を見ました。
御影一家は、三男以外は本当に人間のクズ揃いで酷かったですね。
特に、父親を盲信し、現実を受け入れることができなかった真一は哀れですらありました。
次男の悠二はイタミンの引っ掛けにあっさり乗ってしまっていて、意外とアホです。
真一は刑務所から出てきたらまた智三を狙うであろうことは想像に難くありませんが、その時また悠二は兄に協力するのでしょうか。
もし協力したとしたら、悠二は相当なアホだと思いますね。
父親の康次郎も息子の愚行を悲しんではいましたけど、この人が悪事を働いていたのが元凶ですからね。
同情の余地は全くありませんね。
カイト君が撃たれた時、どうせ防弾チョッキ着ていて無事なんだろうなと思っていたら、案の定生きてました。
しかし、あそこで真一が頭を撃っていたらカイト君死んでたと思うんですけど、何気にかなり危険な賭けだったんじゃないでしょうか。
真一が立て籠もっていたマンションだか団地だかの周りを特殊部隊の人たちが取り囲んでいましたけど、他の住人は避難させたのでしょうか。
真一を刺激しないように静かに避難させるのは難しそうですね。
2時間の刑事ドラマで誰も殺されていないのって珍しいかもしれません。


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映画『ダークマン』の感想 [映画・ドラマ・アニメ]

スパイダーマンシリーズの監督としておなじみサム・ライミの1990年の作品。
スパイダーマンで有名ですが、昔は死霊のはらわたシリーズ、最近ではスペルなんていう作品も手掛けいるところをみると、ホントはオカルトホラーな作品がストライクなんでしょうね。
この作品にもそんな雰囲気が感じられます。
人工皮膚の研究をしているペイトンは、弁護士をしている彼女・ジュリーの仕事の関係で、マフィアたちに仕事場を襲われ、全身にひどいヤケドを負ってしまう。
~マンというタイトルからアメコミヒーローものを連想させますが、あくまで復讐のためであって、世のため人のためとかそういう感じではないです。
でも、負の感情の抑制が効かなかったり、自分の行いに対して葛藤したり、ヤケドでただれた自分の本当の姿にコンプレックスを持っているあたり、アメコミの王道と言ってもいいと思います。
今から20年前以上前の作品なんで、特殊技術にも映像の見せ方にも古臭さが漂ってますが、わかりやすい作品という意味合いで悪くもありませんでした。
終盤のヘリコプターのシーンは、VFXなんてない時代ですから、きっと体を張って撮影したシーンでしょう。
全体的に映像自体はショボいのに何とも言えない迫力を感じました。


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映画『インデペンデンス・デイ』の感想 [映画・ドラマ・アニメ]

公開当時の若かりし頃もうんざりするほど思ったことだけど、今見直してみても、その作品タイトル通り(アメリカ独立記念日)、やっぱりうんざりするほどの“世界のリーダーアメリカ万歳映画”でした。
でも、ここまでやられると、逆にコメディ作品としては超一流です。

エイリアンが直径24kmにも及ぶ戦艦を何機も引き連れて、地球を侵略にやってきた! そのハイテクノロジーに人類はなすすべなし。地球滅亡まであとわずか…となったその時、アメリカの超機密機関でUFOの研究が進められていて、アメリカ人のエンジニアが思いついたアイデアがヒントになり、エイリアンを見事退治。
UFOに乗って敵のマザーシップを核攻撃したのは、アメリカ人のエンジニアと破天荒な米兵。地球に攻めてきた戦艦に直接攻撃したのは、その昔湾岸戦争の英雄だったアメリカ大統領とアメリカ国民の皆さん。世界中の生き残った地球軍に戦闘のアドバイスをしたのも米軍の皆さん。

今の経済的に脆弱になってしまったアメリカではなく、当時の“俺たちが地球の中心なんだぜ”的なアメリカの勢いが感じられる、アメリカ政府御用達監督ローランド・エメリッヒのコメディ作品として見るのが正しい見方だと思います。


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どんな人が結婚できるのか [恋愛・結婚]

30代で独身の友人がいます。
彼女がふいに、「結婚できる人」と「結婚できない人」の違いは何かと聞いてきました。
違いは何なんでしょう。
友人の見解としては、実家暮らしの人はなかなか結婚できないのではないかというのです。
例えば女性の場合は、母親が家事をしてくれるから、家事の能力が高くないから結婚相手に選ばれないことになり、男性の場合は家事をやってくれる人がいるから、あえて、結婚する必要がないと思っているというのです。
なかなか、納得のいく説明だったので、そうかもしれないと思ったのですが、ふと、自分の場合を考えてみました。
うちの夫が私と結婚するときに、家事能力を重視したとは思えません。
結婚している今も、片付けが苦手だし、掃除は嫌いな家事です。
そして、うちの夫は結婚前まで実家暮らしであり、姑の、お弁当を持って、出勤していました。
ということで、友人の説は私が身を持って、覆してしまいました。
美人が結婚できるというわけでもないことを自分自身、よく知っているし、辺りを見回しても、美人で結婚してない人も結婚している人もいます。
結局、私達2人には答えを出すことができませんでした。
きっと、タイミングとか運とかそんなところなのではないでしょうか。
結婚って。


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結婚したいと思う相手 [恋愛・結婚]

結婚するまでは、大恋愛の末に結婚すると決めていました。
大好きな人と結婚できることが一番の幸せだと思っていました。
が、それは少し違ったようです。

結婚してからようやく気が付きました。
こういう人と結婚すればよかったなと。

今思う理想の相手は、自分をいかに自由にしてくれるか。
私の都合を考慮してくれるか。仕事や子育てに理解してくれるかの人です。
結婚した相手がそうでなかっただけの話ですが、私はそういう人と結婚するのがよかったのではないかと今更ながらそう思うのです。

束縛されるのが大嫌いな性格なので、少々のことは許せるのですが、自分がこうだからお前もこうしろという相手はどうも無理です。
毎回相手に合わせていたら気がどうにかなりそうです。

こういうことがあったとか話をしたいのに聞いてくれない。
そういう不満が爆発しそうです。
でも、もしこの先離婚したとしても、一生再婚するつもりはありません。
どの人と結婚しようが、同じだと思うからです。
悲しいことにそう思うようになりました。

一人が楽なんだと思います。
結婚って悪いことばかりではないですが、夢に見ていたものとは違っていました。
みんながそうではないですが、私は結婚してそう思いました。


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アラフィフの恋愛 [恋愛・結婚]

スマスマに小泉今日子さんが出ていて、とても共感できることを言っていた。
「(恋愛する)相手がいると、あれしてあげなきゃこれしてあげなきゃと思うけど、出来なくてキーっとなる。若い時みたいに、やってあげようとする元気がない」
と、いうようなことだ。
私も三年前に離婚し、一人では寂しいと思う反面、男性に尽くしたい気持ちが年々減少しているので誰かと暮らせないと思い始めている。
極たまにだったらいいのだが、これが毎日となったら、何かしてあげたいという気持ちより義務的に思う気持ちの方が大きくなるだろう。
いや、既になっている。
子どもと暮らしているので全くの独り身ではないのだが、子どもだと私がダラダラしていても何も言わない。
その生活が気楽で、寂しいよりも上回っているのだ。
若い頃は尽くしたい気持ちのままに動くことが出来た。
もしも再婚などしたら、今も気持ちが残っている分、尽くし切れないジレンマに襲われる。
そうなると、結婚生活がストレスにしかならない。
尽くしてくれる人と付き合えばいいと言われそうだが、あれこれ世話を焼いてもらうのが申し訳ないと思ってしまうのだ。
そして、動けない自分を不甲斐なく感じてしまう。
私はやはり、独り身でいるのがちょうどいいのだ。


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LED電球の寿命 [住まい]

LEDの電球がつかなくなりました。階段の上の電球と玄関わきの電球です。
10年もつんじゃなかったっけ。3年半くらいしかたっていないのですが。
同時期に取り換えたほかのLED電球は異状ありません。
この2カ所は確かにつけっぱなしに近い使用度でした。
けど、安くはなかったから、腹立たしくてくやしくて。
色々調べてみると、一日5.5時間で20年もつとかいてありました。寿命(取り換え時期)は明るさが初期の70パーセントになる頃らしいです。
ということは、いきなりつかなくなるのはおかしいですよね。
要するにLEDの電球に組み込まれている基幹部分の部品がよくなかったということらしいです。
日本のメーカーでも国外の工場で作っています。不良品とはいいたくありませんが当たりはずれということでしょうか。
2個も同じタイミングでダメになるのはやっぱりくやしいです。電気代は安くなるとかいうけど、はたして電球代と電気代得したのか損したのかわかりません。
取り換える手間が省けたのはよかったけど。
電球型蛍光灯も普通の電球よりはもちました。
10年もつとか20年もつとか言い過ぎてるんじゃないですかね。
電気代が安くなるだけでいいのでは、それだけでも魅力です。あとは、もう少し値段を下げてもらえたら許せるかも。


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断捨離で体調不良が改善するとは本当だった! [その他]

今年に入り、体調を崩し始めた私。
なんとか体調を回復させるために、私は色々と試してみた。

まず最初に行ったのが、ゆっくり休むこと。
結果は、良くなるどころか段々と休めば休む程、余計な考えが浮かんできてしまう。

次に、ゆっくりと休んでいる間に、なんとか少しでも読書をして心を落ち着かせてみようと試してみた。
結果は、読書の中でもビジネス雑誌に目を通すことが楽しみになってきた。
気付けば、読書が日課となっていた。

そんなある日、読んでいたビジネス雑誌の特集記事に目が留まった。
いわゆる巷でブームにもなった断捨離の特集だ。
もともと断捨離に興味のあった私は、1ページずつ隅から隅まで読んでいた。
読者が部屋の片づけに挑戦していた記事と共に、読者の部屋の写真も掲載されていた。

その中で、ある読者の「断捨離で体調不良が改善された!」というタイトルの記事を見つけ「これだ!」と思わず叫んでしまった。(笑)
冷静に自分の部屋を見ると、お世辞にも綺麗とは言えず、私も自分自身がこれから気持ちよく過ごす為に断捨離と片付け、掃除をマイペースで続けていこうと決意した。
現在もまだ取り組み中ではあるが、日々掃除も含め挑戦していると、まずこんな汚れた部屋で平気で過ごしていた事に驚愕した。

そして毎日、不要なものと向き合い、ありがとう。と言ってから処分したりを繰り返していく内に、心の垢が少しずつ取れていく感じがして、体調不良が改善されたのである。
今現在も体調は段々と回復していっている。


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久々のミュージックステーション [エンタメ]

音楽を聴くのが好きなので、CDを買うことはもちろん、TSUTAYAなどでレンタルして聴くことも多かったりします。
そう、音として聴くことは多いのですが、いつの頃からか「音楽番組を見る」という習慣がなくなってしまいました。
不思議なものです。
昔であれば、「流行の曲を押さえておきたい」といったような理由から、欠かさず見ていたのかもしれません。
主にミュージックステーションやCDTVなどです。

そんな「音楽番組離れ」な状況でしたが、久しぶりにテレビ朝日のミュージックステーションを見ました。
今は流行りの曲には興味がなく、単純に自分の好きなアーティストを聴きまくるというスタイルになったので、今最も好きなアーティストである「いきものがかり」が新曲披露ということで、ワクワクしてTV前に待機(笑)。
こういう感覚というのも久しぶりです。

先日の放送はそんな目的だったので、新曲「ラブソングはとまらないよ」を聴くことができて非常に満足でした。
CD発売前にTVで歌っている姿を見られるというのは、やはり良いものだなと思いました。
また、その日の放送では「応援ソングランキング」なるものもやっていたのですが、これが思いのほか面白くて、懐かしい曲のオンパレード!当初の目的以外にも楽しめる内容で、またMステ見てみるか!と思わせてくれる2時間でした。


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